プロフィール

ちろるまま

Author:ちろるまま

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
いくつになったの
Twitter
Instagram
RSSリンクの表示
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR

チロル、旅立ちました

20180713 002
チロル、2018年7月13日15時45分にお空へ旅立ちました。
生前、可愛がっていただいた方々にお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

心配していただいて、インスタから来て下さっている皆さまもありがとうございました。
後ほど、あちらでも報告させていただきます。

続きを読む

スポンサーサイト

ステロイドの効果

20180702 001
梅雨が明けちゃって急激に暑くなりましたね。
チロル、暑さが苦手なのでエアコン入れっぱなしですよ。
それでも横ベロになってたりして…
設定温度を1度下げ、冷えすぎも嫌なので落ち着いたらまた上げて~。
スヤスヤ寝始めるとホッとします。



チロルの最近の様子です。
20180702 002

体調を悪くして腎数値が悪くなってから受け付けなくなっていたお肉。
ステロイドの食欲増進効果からか、また食べるようになりました。


20180702 003
鶏胸肉のボイルをパクリ。


20180702 004
その他、キャットフード、フリーズドライの豚ハツ、森乳ミルクビスケットがお気に入りです。
腎臓の数値も気になるので食餌のメインは腎臓サポートフードですが、これは拒否し続けています。
ふやかしたフードを半ば強制的に口に入れると食べてくれますがおいしくないんでしょうね。
おいしくないごはんを頑張って食べてくれた後には、お肉やオヤツをご褒美に!
ステロイドの効果、このまましばらく続いてくれるといいなぁ。

マーベル 6歳

20180628 001
まべちん、6歳になりました。
おめでとう

もう6歳だって
信じたくない…💦
全然落ち着きのないまま、もう6歳だなんて。


リアンくん、ロミーちゃん、弁天ちゃん、さくらちゃんも元気かなー?


20180628 002
健康優良児でありがたいです。
このままずっと健康でいてね。
あまり遊びに連れていってやれなくてごめんよ。
そして、ワンコケーキもなく、いつものごはんです。

麻痺の回復?

20180613.jpg
6月13日
時々、自力で立つように。
指先に麻痺はあるので、体の使い方をマスターしたかな?と思っていました。
「不自由なりに上手に体を使うようになるもんだな」と。
歩くには補助が必要。
お外へトイレに行く時には、バスタオルで胴体を吊り上げて体を支えて歩いていました。


18日
おトイレタイム、いつものようにバスタオルで吊り上げて歩かせる。
この時、あまり支えてやらなくても歩けているような?と思って、ハーネスをつけてみたら歩けた!


19日

筋肉は落ちているし、指先の麻痺も完全になくなったわけじゃないのでヨロヨロしていますが、支えなしでも歩けています。
麻痺した直後も、このハーネスを着けてみて、吊り上げて歩けるか試しましたが、下半身に力が入らず崩れてしまい歩けなかったのです。
上半身だけ持ち上がってしまうような状態でした。
前足の麻痺のほうが酷く感じていたのでそちらにばかり目が行ってたけど、後ろも重要だったのね。


痙攣(震え)やしんどそうにしている時間は増えた気がするので、病気自体が良くなっているとは思えないです。
また、麻痺することもあるかもしれない。
でも、チロル自身、立てない歩けないでイライラしていることも多かったので、精神的にも少し楽になったかも。

立てなくなりました

チロル、四肢が麻痺してしまいました。
主治医からは、脳からきているものだと言われました。
脳からのものだと考えれば、今までの原因不明の症状も納得できる部分が多いと。

続きを読む

18歳

20180519.jpg
(向かって左:げんき、右:とき)

5月19日生まれのとき、23日生まれのげんき、18歳になりました。
ときちゃん&げんちゃん、おめでとう!

今まで大きな病気もなく、ここまで年を重ねてくれましたが、ときちゃん、右側の翼に黄色腫(キサントーマ)ができてしまいました。
チロルのこともあって遠くの鳥専門医までは連れていけず、行ける範囲で鳥も診られる病院へ連れていったものの何もできない感じでした。
キサントーマとは、皮膚にコレステロールが蓄積して炎症を起こしている状態です。
今は、血液がサラサラになるように、餌にハーブを混ぜたりしています。
どうか、このまま大きくならないでほしい。
まだまだ元気でいてもらいたいです。

ペットカート購入

20180514 001
気温が高くなってきて、散歩していてもすぐに息が上がるようになってきたライちゃんのために、ペットカートを買いました。


続きを読む